
- 次世代軸組外断熱「BES-T構法」
- オール電化+ヒートポンプ式全館冷暖房
- 自由なプランニングを実現
- 工法: 在来軸組+外断熱工法
- 延床面積: 226.75㎡(68.45坪)
- 1階床面積: 135.25㎡(40.83坪)
- 2階床面積: 91.50㎡(30.78坪)

暮らしに広がりを作り出す、もう一つの空間
壁外周部を包む断熱材「SEベストボード」と石膏ボードで外からの騒音に対して優れた遮音効果を発揮。2階からの生活音に対しても、土屋ホームオリジナル「BES-T構法」の高い技術により軽減。
「もっと人にやさしく…そして、もっと環境と共生する」をテーマに、基本設計をどこまでも追究し、すべてにおいて高水準を基本形とした次世代住宅を実現した土屋ホーム。その次世代構法が、日本の伝統的な木造軸組構法を大きく進化させた、土屋ホーム独自の新しい構法「ザ・ホーム21 BES-T」です。
土屋ホームが考える遮音性能とは、2種類(空気伝播音と固体伝播音)ある騒音をどちらも解決しなければ快適な住まいといえないという理念から技術開発しており、空気伝播音には、土屋ホームオリジナル「BES-T構法」の高い気密性により、外部からの騒音を内部に伝えず、内部の音を外に漏らさない効果があります。特に開口部にはペアガラスの高性能樹脂サッシを標準採用しており、騒音を軽減します。
この他、室内の音、特に2階の音が階下へ響く生活音などの固体伝播音対策としては、2階床に厚さ6mmの防音・遮音マットを標準施工し軽減。また、トイレ周りの間仕切り壁等にはグラスウールを充填(じゅうてん)し、流水音などを吸音することで、不快な音が伝わりにくくする配慮もしています。
このような土屋ホームオリジナル「BES-T構法」の高いテクノロジーにより、住むすべての家族へ、ストレスのない快適な生活を約束します。
土屋ホーム東北
先進のモデルハウスが勢ぞろい

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