
- 広がりと奥行のある「2階4層建のスキップフロア」
- 大収納空間「蔵」のある生活
- 次世代耐震構造「MGEO」で安心、安全な暮らし
- 工法: 木質パネル接着工法
- 延床面積: 238.65㎡(72.18坪)「蔵収納含まず」
- 1階床面積: 133.42㎡(40.36坪)
- 2階床面積: 105.23㎡(31.83坪)
- 蔵収納面積: 41.91㎡(12.66坪)

グッドデザイン賞の「CENTURY 蔵のある家」
木質パネルを含む9層構造で、高い遮音性を実現する外壁面と、開口部の遮音性能表示で最高等級に対応する樹脂ウッドサッシまたは地域(例:準防火地域)によってはアルウッドサッシで、音に対するストレスを軽減し、プライバシーを守り、静かで快適な暮らしを約束。
1967年の創業以来、家族の生活を守り、安全で安心して暮らせる住まいを提供することが住宅メーカーの使命とし、長く人々に愛され、他の建築素材と比較しても良好なバランスのとれた建材「木」の特性を最大限に引き出し、独自の画期的な技術「木質パネル接着工法」による「モノコック構造」の採用によって、さまざまな性能を高いレベルでクリアする住まいを実現したミサワホーム。
外部からの音を防ぐには、空気伝播音を遮断するため住まい全体の気密性を高めることが大切。木質パネル接着工法は国家プロジェクトにも採用されるほど気密性が高く、空気伝播音対策には優れた構造。開口部にも空気伝播音の遮断程度を示す国の基準で最高等級3の樹脂ウッドサッシまたは地域(例:準防火地域)によってはアルウッドサッシを使用することで高い遮音性能を実現しました。
この他、室内の遮音性能として、階下への固体伝播音に対しては、業界トップレベルの剛床の堅さにより固体伝播音を遮断。しかも、防振補強剤と石膏ボードを2重張りにし、さらに吸音材を敷き込んで徹底した遮音対策を実施しております。また、1階と2階の間に蔵(収納スペース)を設けることもできるので、さらに上を行く遮音性能を実現します。
こういったハイレベルな技術により、音楽を趣味としている方からも絶大な信頼を得ているので、オーディオルームの施工実績も多く、ニーズに合わせた提案ができます。
東北ミサワホーム
先進のモデルハウスが勢ぞろい

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