
- 家の基準を変える“メーターモジュール”と“高天井”
- ひのきの強さ、優しさ、気の温もり
- 新しい“和”と“洋”の調和
- 工法: 木造在来工法(新木造システム)
- 延床面積: 239.94㎡(72.44坪)
- 1階床面積: 134.87㎡(40.72坪)
- 2階床面積: 105.07㎡(31.72坪)

東日本ハウスの「やまと」
展示棟が新しくなり、4月28日に完成リニューアルオープン予定。全国で初めての展示となる、東日本ハウスが提案する「Zikuの家」は、寄棟タイプは、華麗でエレガントなフォルムと軽快なシルエットで繊細さも演出。
伝統的な日本家屋の良さを見直し「百年住む家」をテーマに、永く世代を超えて住み続ける家を提案する東日本ハウスの遮音性能の技術は、独自の工法「新木造ストロング工法」によって実現しました。
国産の選りすぐった理想の木材である骨太の「檜」を使用して施工する「新木造ストロング工法」の床組は、一般的に使用される角材より太い90mm×90mmの骨太根太を従来施工の半分の500mm間隔で配置し、さらに24mmの構造用合板で強度アップした床パネルと組み合わせ振動を抑えることで、2階での足音やイスの引きずる音などの固体音を軽減することに成功しました。
外部からの騒音に対しては、多層壁構造と壁内のグラスウールが吸音材となり、外部からの空気音を伝えにくくすることで騒音を軽減。サッシも気密断熱性に優れ遮音性能も高い、アルミ+樹脂複層ガラスサッシを採用することで快適で静かな生活を実現しました。
この他、間取りによる工夫や、お客さまの生活スタイルのご要望によって、より高い遮音性能も提案いたします。
また、展示棟が4月28日にリニューアルオープン予定。全国で初めての展示となる、東日本ハウスが提案する「Zikuの家」をぜひご覧下さい。
東日本ハウス
先進のモデルハウスが勢ぞろい

秋田で住まいをお探しの方に
@さきがけonTheWeb